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  <title type="text">紫外線対策なら☆紫外線対策の小部屋</title>
  <subtitle type="html">紫外線対策の小部屋では、紫外線防止に関する様々な情報を発信しています。紫外線と皮膚がん、シミ、シワ・たるみの関係を知っていますか？日焼け止めクリームの数値、ちゃんと理解してますか？</subtitle>
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  <updated>2007-10-07T22:57:41+09:00</updated>
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    <published>2008-09-14T21:04:02+09:00</published> 
    <updated>2008-09-14T21:04:02+09:00</updated> 
    <category term="トマトで光老化予防" label="トマトで光老化予防" />
    <title>トマトで光老化予防</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[食事によって紫外線対策をすることも重要です。長年にわたって紫外線を浴びた肌細胞が老化し、シミなどの原因になることは分かっていますが、それを防ぐ食べ物が身近にあるのをご存知ですか？<br />
<br />
それが『トマト』です。トマトに含まれるリコピンという栄養素に光老化を抑えてくれる働きがあることが分かってきたのです。つまり最近よく耳にするようになった抗酸化作用ですね。ちなみにリコピンの抗酸化作用はビタミンＥの１００倍ほどあるといわれています。<br />
さらには、お肌のハリを保つコラーゲンをも増やしてくれるといいますから放っておくわけにはいきませんよね。<br />
<br />
さて、そんなリコピン（トマト）ですが、できれば赤い普通のトマトを求めましょう。赤色が強いほど含有量も多くなります。トマトジュースやピューレでも大丈夫です。<br />
そして熱にも強く油との相性も良いため、どんな料理法でもイケるのもよいところですね。サラダでもよし、オリーブオイルなどにからめてパスタなどでいただくのもよいでしょう。でもどちらかといえば、熱を通した方が吸収がよいようなので、ご参考まで。<br />
<br />
ちなみに食べるトマトの量としては、大きめなら２個、小さいものなら３個程度が適量です。生で食べようとすると結構な量に思えますが、煮るなどしてしまえばあっという間に食べられます。<br />
<br />
食卓にもう一品トマト料理を加えて、お肌の健康生活を始めてみませんか？]]> 
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    <published>2007-10-08T00:57:11+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:57:11+09:00</updated> 
    <category term="シワ・たるみとコラーゲン、紫外線の関係" label="シワ・たるみとコラーゲン、紫外線の関係" />
    <title>シワ・たるみとコラーゲン、紫外線の関係</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[シワ・たるみもお肌の悩みとしては多いですよね。紫外線がシワ・たるみの原因にもなっていることはご存知でしょうか？表皮の下にはお肌のハリや弾力を保つコラーゲンやエラスチンと呼ばれる線維があります。コラーゲンはすっぽんなどに含まれているのが有名ですね。あのプルプルのゼラチン質のものです。で、そのコラーゲンやエラスチンが減少、働きが弱まってくるとシワやたるみができてしまうのです。そしてその大きな原因が加齢と紫外線によるものなのです。<br />
<br />
紫外線に当たり続けるとこの線維たちはダメージを受け、切れたり量が減ったりします。つまりハリと弾力が失われた状態です。そうすると笑った後しわが元に戻らない、ほっぺたが下がってきたなどの現象が起こるわけです。しかし紫外線対策をすることで少しでも無駄な減退を避けることができるなら、やらない手はありませんよね。そしてそれと同時に食品やサプリメントなどでコラーゲンを補っていけたなら最高です。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:50:39+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:50:39+09:00</updated> 
    <category term="シミと紫外線の関係" label="シミと紫外線の関係" />
    <title>シミと紫外線の関係</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[代表的なお肌のトラブルにシミがあります。いつの間にかできていて、しかもなかなか消えてくれない恨めしいシミ。そのシミができる原因は現在以下の３つだと言われています。<br />
<br />
１．加齢によるもの<br />
２．女性特有のホルモンバランスによるもの<br />
３．紫外線が原因となるもの<br />
<br />
主にこの３つです。１と２はどうしようもないことなので、特に３について簡単に説明しましょう。日焼けを繰り返しますと色素細胞の一部に異常が発生してしまうことがあります。そうしますと、その細胞は紫外線に当たらなくてもメラニンを生成し続けるようになってしまいます。システムが狂って、必要でないメラニンを作ってしまうんですね。そのメラニンが沈着するとシミができてしまいます。これが紫外線によってシミができるメカニズムです。また、紫外線は１と２によってできるしみを悪化させてしまうことも分かっていますからぜひともしっかりとした対策をしていきたいところです。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:38:58+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:38:58+09:00</updated> 
    <category term="日焼け止めのすすめ" label="日焼け止めのすすめ" />
    <title>日焼け止めのすすめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日焼け止めを紫外線防止のために使用することは効果も高くおすすめです。ですが、SPFやPAの数値が高いという理由だけで購入し、使用していませんか？現在では実に様々な日焼け止め製品が販売されています。より効果的に紫外線を防止するためにも、自分のお肌に、またシーンに合った商品を選ぶようにしましょう。<br />
<br />
PA　（Protection grade of UVA）UV-Aをカットします。PA＋から＋＋＋の３段階で、＋が多いほど高い効果が期待できます。<br />
<br />
SPF （Sun Protection Factor）UV-Bをカットします。SPF１で約２０分効果が持続し、数字が大きくなるにつれて持続時間が長くなります。<br />
<br />
通常の使用なら、SPF20から30程度で十分でしょう。アウトドアで活動する場合はSPF40～50、PAは＋＋＋ぐらいが目安でしょうか。ちなみに子供の場合は、SPF10から20、PAは＋か＋＋が一般的です。<br />
<br />
そして日焼け止め化粧品は単品よりも重ねて使った方が紫外線防止効果は高まります。しかしながら、SPF20の日焼け止めの上にSPF10のファンデーションを重ねてもSPF30の効果にはなりませんので若干注意が必要かもしれません。<br />
<br />
また野外活動やアウトドアレジャーなど、気温が高い中を外出したりしますと汗をたくさんかいてしまいせっかく塗った日焼け止めが流れてしまうこともあるかと思います。そういった時は、あらかじめウォータープルーフタイプを使いましょう。多少面倒なんですが、２時間ほどで塗りなおすことも大事ですね。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:35:24+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:35:24+09:00</updated> 
    <category term="お肌のタイプ別紫外線対策" label="お肌のタイプ別紫外線対策" />
    <title>お肌のタイプ別紫外線対策</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[紫外線対策はお肌のタイプによって必要度が異なってきます。一般的には肌の色が黒い人ほど紫外線に対する抵抗力が強いといわれていますが、あなたのお肌はどちらのタイプでしょう。色白ですか？色黒ですか？どちらでも構いませんよ。色白であろうと色黒であろうと、紫外線対策が必要なのは同じです。ただ自分のお肌をちゃんと理解しておくことで、より効果的な紫外線対策をすることができるのです。<br />
<br />
色白お肌の人の場合：<br />
色白のお肌は日に当たると赤くなりやすい傾向にあるようです。日焼けをすると黒くならずに赤くなってしまう人はこちらのタイプですね。紫外線によるダメージを受けやすいタイプですから、日焼け止めはしっかり塗る、服装を工夫するなどしてばっちり対策しましょう。<br />
<br />
褐色お肌の人の場合：<br />
こちらのタイプは、日焼けすると黒くなる傾向にある人です。色白の人に比べますと、紫外線には比較的抵抗力のある場合が多いです。日焼け止めは軽めでもよいのですがあまり過信せずにきちんと対策した方が良いでしょうね。<br />
<br />
紫外線対策でできることといえば、やっぱり服装です。袖、襟のある洋服を着ればお肌の露出箇所を少なくすることができます。ＵＶカット効果のあるものなら白よりも色のついたものが良いでしょう。また、帽子も必需品です。全体的に大き目のつばがあるものを選びましょうね。首あたりまですっぽり影で覆われるぐらいの大きさが良いです。そして日傘もいいですね。最近はかわいくておしゃれな日傘もたくさん出てますから機会があったら探してみましょう。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:31:58+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:31:58+09:00</updated> 
    <category term="皮膚がんと紫外線の関係" label="皮膚がんと紫外線の関係" />
    <title>皮膚がんと紫外線の関係</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[紫外線ダメージが蓄積して起こる病気のひとつに皮膚がんがあります。皮膚がんは内臓の癌と違い、目に見えることが多いので早期発見しやすい病気でもありますが、できることなら防ぎたいですよね。皮膚というのは紫外線から身を守るためにメラニンという色素を作り出します。しかし紫外線を長く浴び続けると、メラニンが細胞の核を守りきれずにＤＮＡが傷つけられることになります。ＤＮＡが傷ついた結果、皮膚がんの前段階である日光角化症やさらにすすんだ皮膚がんになってしまうのです。抵抗力の弱い白人、とりわけオゾンホールの拡大が進む南極に近いオーストラリアでは皮膚がんにかかる人がかなり多いそうです。<br />
<br />
また紫外線を浴び続けると、皮膚の免疫機能そのものまで低下してしまいます。ある日、急にお日様の下に出たらひどく疲れてしまった経験はないでしょうか。これは皮膚の免疫機能が低下してしまい、一時的に抵抗力が弱まったために起こった現象なのです。しかしこれは一時的なものですのであまり神経質になりすぎず、しっかり対策をしてアウトドアレジャーやスポーツを楽しみましょう。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:19:12+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:19:12+09:00</updated> 
    <category term="日焼けの怖さ" label="日焼けの怖さ" />
    <title>日焼けの怖さ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[紫外線の影響で最も分かりやすいのが日焼けですね。でもこの日焼け、よくよく考えてみるとすごいことだと思いませんか？だって皮膚の色が変わるんですよ。お肌にとてもよくなさそうだということが分かりますよね。さて紫外線の影響には大きく分けて二つあります。ひとつは肌が赤くなる（黒っぽくなる）、火照るなどの急性の症状。もうひとつが、しみやしわができる、表皮が厚くなる、さらには皮膚がんになるなど、紫外線による蓄積ダメージが原因となって起こる慢性の症状です。<br />
<br />
急性の症状の代表である日焼けですが、しばらくすると見た目的には治ります。でもダメージは確実に残っているということが怖いところなんですね。表皮の変化は元に戻ってもその内側が受けたダメージは元には戻っていないんです。そして皮膚の内側は目に見えません。どの程度傷ついているのかは特殊な検査でもしないと分かりませんので大変厄介です。放っておくと、急性症状がいつのまにか慢性症状に変わってしまうかもしれません。<br />
<br />
そして１０年後、２０年後、忘れた頃に影響が出始めるのが日焼けの怖さです。若いうちからしっかり対策をして後悔しないようにしたいものです。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:07:40+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:07:40+09:00</updated> 
    <category term="ＵＶ－ＡとＵＶ－Ｂ" label="ＵＶ－ＡとＵＶ－Ｂ" />
    <title>UV-A　と　UV-B</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私たちが浴びている紫外線には２種類あり、この２つはそれぞれ違う作用を持っています。ひとつはＵＶ－Ａ（長波長）、もうひとつがＵＶ－Ｂ（中波長）と呼ばれます。ＵＶ－Ａは雲やガラスを貫通して地上に届くので室内にいるときや車を運転しているときにも浴びていることになります。ＵＶ－Ａは皮膚の真皮層（表皮の内側）に作用し、肌の奥に蓄積、しわやたるみを引き起こす原因になります。ＵＶ－Ｂは皮膚の表面に作用します。火照る、赤くはれるなどの症状を引き起こし、しみの原因にもなります。また皮膚がんの原因になるのもこのＵＶ－Ｂです。<br />
<br />
なんとも困ったことに紫外線はガラス窓などを通過して室内にも降り注いでいるんですね。また曇りや雨だからといって紫外線はなくなったりしません。曇りの日で晴れの日の５～８割、雨の日でも２～３割程度の紫外線があると言われています。さらに屋外の場合、木陰や建物の影など日陰になっている場所でも驚くほどの量の紫外線が反射してきているのです。外に出ない日であろうと日陰であろうと、紫外線から肌を守る心がけが大事なんですね。]]> 
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    <published>2007-10-08T00:02:37+09:00</published> 
    <updated>2007-10-08T00:02:37+09:00</updated> 
    <category term="紫外線の蓄積ダメージ" label="紫外線の蓄積ダメージ" />
    <title>紫外線の蓄積ダメージ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[若いからといって紫外線を浴び続けてもいいというわけではもちろんありません。たしかに若い人の方が皮膚の回復力自体は高いですが、それは若いうちだけの話です。なぜなら紫外線によるダメージは蓄積するからです。ダメージをため込んでしまいますと、将来徐々に肌に悪影響が出てきてしまいます。ふと気がついたらしわができている、笑いじわが深くなって元に戻らない、たるんでしまった・・・etc　当然歳をとっていけばしわやたるみはできてしまうものですが、加齢によってできるだけではなく、紫外線による蓄積ダメージが大きく関わっていることもあるということを覚えておいた方がよいでしょう。<br />
<br />
昔のアムロちゃんみたいな小麦色の肌にあこがれることもあるかもしれませんが、もしやるなら日焼けサロンに行く方が賢明だと思います。有害な紫外線は除去してあるのでダメージなく焼くことができるようです。<br />
<br />
また、肌だけではなく目も保護しましょう。目は紫外線を長く浴びていると疲れ目になりますし、将来的に白内障になる危険性も高めてしまいます。サングラスを買うときはＵＶカット仕様のものを選ぶようにすれば万全です。]]> 
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    <published>2007-10-07T23:49:49+09:00</published> 
    <updated>2007-10-07T23:49:49+09:00</updated> 
    <category term="紫外線対策の重要性" label="紫外線対策の重要性" />
    <title>紫外線対策の重要性</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>あなたは紫外線の影響と対策してについてどれぐらい理解し、また実践していますか？暖かい季節になってくると、だんだん服装も薄着になってきますよね。そうすると気になるのが紫外線対策です。紫外線が肌にあまりよくないことはあなたもご存知でしょう。でも、「ほっとけばまた元に戻る」または「私は肌が黒くて丈夫だから対策なんてしない」なんていうことはありませんか？</p>
<p>紫外線が良くないといわれているのは、なにも肌を黒くしてしまうからというだけではありません。浴び続けるとダメージが蓄積し、皮膚の老化が早まったり、さらには皮膚がんや白内障などの病気につながったりすることが研究によって明らかになってきたからです。かつて紫外線は体を丈夫にするとも言われてましたし、多少色黒な方が健康的に見られるということもあって日常的に日焼けをしている人もいますが、後のことを考えるとあまりよくないと思いますね。悪影響の方が多いのですから。つまり紫外線対策は健康面から見ても非常に大切な事だと言えるでしょう。しかしながら、まったく紫外線を浴びずに生活していくのはほとんど不可能なことです。きちんと危険性を理解し、しっかり対策しながらうまく付き合って行きましょう。</p>
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